今話題の化粧下地はコレ!

化粧下地の選び方とrmkのおすすめアイテムのまとめ

    

化粧下地の選び方は難しいですが、断然選ぶならrmkのアイテムがおすすめです。夜になってもなかなか崩れず、なめらかで均一の肌に仕上げることが出来るのでとても人気です。

化粧下地の選び方は難しい ファンデーションの前に使う化粧下地は、ほとんどの女性が使用しているアイテムです。どこのコスメブランドでも販売しており、値段や種類もたくさんあるので選び方がなかなか難しいです。例えばプチプラブランドであればワンコインでも買えますし、ハイブランドコスメであれば1万円ぐらいするものもあります。

また、乾燥肌やニキビができやすい肌など肌質によっても使う種類が変わります。化粧下地をファンデーションをぬる前に使うだけで均一な肌に仕上げることができます。下地のおすすめの選び方としては、やはり一度試して質感や肌へのフィット感を見ることです。価格やブランドなどいろんな選び方がありますが、毎日使うものなので使っていて自分が満足できて、使うのも簡単なものを選びましょう。

そのため、プチプラのものでも効果の高いものは中にはあるのですがやはりコスメカウンターで試せるものを使うのがおすすめです。デパコスブランドだとだいたい3000円から5000円ぐらいはしますが、意外と一回あたりの使う量が少ないのでそこまで高くはつきません。ドラッグストアなどで販売されているものは量が少なく1ヶ月ぐらいでなくなってしまうものも多いので、ベースメイクはなるべく自分の肌にあったものをプロに選んでもらいましょう。

特に、自分でどうやって選んだらいいのかわからない、選び方迷子の女性には適当に選ばすBAさんに任せるのがおすすめです。

rmkの化粧下地がおすすめの理由

そんな中でも、おすすめなのがrmkの化粧下地です。

ベースメイクといえばrmkというぐらい多くの女性が愛用しているブランドで、長年ベースメイクはrmk一筋という人もたくさんいます。SNSや美容雑誌でもいつも取り上げられているほど人気で、美意識の高い女性が使っている率もとても高いです。魅力のポイントとしては、やはりメイク崩れが起こらずお肌の凹凸をカバーしてくれるところです。

特に凹凸が発生しやすい、鼻のあたりや口の周りも綺麗に仕上げることができます。また、肌のツヤ感を出すことができます。化粧下地だけだとほとんど無色なので塗った段階では何も効果は感じませんが、その後ファンデーションをぬるとその仕上がりは歴然の差です。肌の潤いと、上品な印象の肌になります。

季節に関係なく、オールシーズンずっと使えるのも便利です。rmkの化粧下地は3000円から4000円ぐらいで購入できるので、そこまで高価でもなく買いやすいです。3ヶ月から半年ぐらい続けて使うことができるので、コスパもいいです。主に3つの種類がありますが、どれも誰もが使いやすい万能なアイテムばかりでおすすめです。

自分に合った選び方をすれば、長年愛用できる化粧下地がきっと見つかります。他にもベースメイクのアイテムが人気のブランドとして、スリーやランコムがありますがこのブランドは一番ナチュラルで万人ウケするようなお肌に仕上げることができておすすめです。

rmkの化粧下地の選び方

rmkの化粧下地にはいくつかの種類があります。

まず、乾燥しがちな肌でベースメイクのモチをよくしたいなら、メイクアップベースがおすすめです。薄く肌にヴェールがかかったような状態になり、その後ファンデーションのノリが良くなります。

また、乾燥しがちな部分に潤いがプラスできるので冬場に特に重宝します。このブランドのベースアイテムの中では3500円とリーズナブルで、買いやすい価格帯です。続いて、クリーミーポリッシュベースは少しパールが入ったような肌質にすることができます。マットな肌というよりはツヤ感のある肌になるので、ツヤツヤで健康的な肌にしたい人におすすめのアイテムです。こちらはチューブ型の入れ物に入っており、使いやすいのも嬉しいです。こちらも3500円と買いやすい価格帯です。

つぎに、ロングラスティングUVは、これまでの2つとは違って紫外線対策が本格的にできる化粧下地です。日焼け止めをぬらなくても、これをぬるだけでUV対策と化粧下地の効果両方がゲットできます。また、テクスチャーがとてもみずみずしく水分をたっぷり含んでいてサラサラと塗りやすいです。

なかなか下地が肌にフィットしないような、乾燥肌の人でも使えるのでとても便利です。このアイテムはナチュラルメイクの時にはこれをぬるだけでベースメイクを完成させられるほどの効果もあります。紫外線対策ができるので特に夏に使えるアイテムです。

rmkの化粧下地のメリットデメリット

これまでrmkのベースメイクアイテムの性能の高さが分かりましたが、他にもメリットがあります。まず、rmkの化粧下地は基本的に美容液発想なので、ケアアイテムとしても使えるほど肌に優しく栄養を与えてくれるものばかりです。肌に悩みを抱えている人でも使えるアイテムが多いです。

またテクスチャーは他のブランドのものと比べて水分を含んでいるものが多く急いでいる朝でも塗りやすいのもありがたいポイントです。価格帯は3000円から4000円程度で、ハイブランドのものに比べればリーズナブルです。3ヶ月から半年ぐらい使えるので、デイリーに使えます。rmkの化粧下地のデメリットとしては、カラーをコントロールする効果は薄いことが挙げられます。

お肌のムラを綺麗に均一にする効果はほとんどありません。また、ニキビや吹き出物などをカバーするような効果もあまりありません。プラスでコンシーラーを使えばしっかりカバーできますが、高いカバー力がないというところがデメリットです。また、水分が多いテクスチャーな分、使い心地の好みが分かれます。

サラサラと肌に密着させられるのはいいのですが、しっかりしたベースメイクが好みの人には物足りないかもしれません。このブランドの化粧下地は基本的にベースメイクの崩れを防止することを目的に作られているので、rmkのコスメアイテムをラインで使うと1番綺麗にメイクを仕上げることができます。

rmkの化粧下地はいろんなシーンで使える

このブランドの化粧下地は大きく3種類ありますが、どのアイテムもいろんなシーンで使える万能なアイテムばかりです。お仕事の時はファンデーションを重ねてしっかりベースメイクを仕上げられますし、お休みの時には化粧下地だけでも肌がある程度潤ったり紫外線対策ができるのでお出かけができます。

そのため、毎日使いたくなるような魅力があります。化粧下地は、やはり同じrmkのリキッドファンデーションやパウダーと一緒に使うことで一番自分の肌を綺麗に見せることができます。ラインで揃えても1万円程度で特にリキッドファンデーションは量が多く長く使えるアイテムなので、意外とお手頃価格です。

学生から会社員まで、いろんな層の女性が愛用しているのも納得のアイテムです。また、実は免税店の展開がたくさんあるので免税店では20パーセント程度やすく購入することができます。ベースメイクのアイテムは一度気にいると同じアイテムを使い続けることが多いので、まとめて旅行の時に買うとかなりお得です。

このような買い方もできるので、ずっと人気があるのかもしれません。これまでプチプラブランドの化粧下地しか使ったことがなかったり、なんとなく肌のなじみが悪いということで悩んでいる人にはぜひrmkの化粧下地をおすすめします。

メイクの仕上がりがワンランク上になり、肌が綺麗に見えることで全体的に美しく見えますので、使って損はありません。